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「フォーラム民間教育運動を問う―なにをどう受け渡し、なにをどう引き継ぐか―」のお知らせ |
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掲載日:2013/2/5 |
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この度、「ある教師の戦後史」とのタイトルで『季刊人間と教育』連載された、戦後民間教育運動に参加してきた21名の教師の聞き取りが、野々垣務・編、民主教育研究所企画で、『ある教師の戦後史―戦後派教師の実践に学ぶ』(本の泉社、2012年11月)として刊行されました。
この出版を機縁にして、竹内常一藤岡貞彦堀尾輝久の諸先生と民主教育研究所の茂木俊彦代表運営委員もよびかけ人の一人として以下のフォーラムが計画されています。 |
民間教育運動を問う ―なにをどう受け渡し、なにをどう引き継ぐか―
◆日時2013年3月2日(土)
第�吃�午後2時〜5時
第�局�午後5時半〜7時半(参加費3,500円)
◆会場法政大学市ヶ谷キャンパス富士見坂校舎1F 遠隔講義室
◆プログラム
第一部
� 崟鏝緻唄峩軌蕷親阿箸蓮い覆鵑任△辰燭�?」 発題 藤岡貞彦、竹内常一
�◆屬覆砲鬚匹�受け渡し、なにをどう引き継ぐか?」 発言予定の方 小寺隆幸+篠崎純子+中村博+宮下聡ほか
第二部 懇親会+意見交換会 参加予定の聞き取した先生 小島昌夫+佐藤淑子+竹内功+近津経史+中村誠一+松本美津枝
事務局/連絡先は児美川孝一郎、田中武雄、田中祐児、宮崎充治 a.tunekazuあnifty.com(竹内)komikawaあhoisei.ac.jp(児美川) 090-2222-7440(当日のみ)
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