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125号 特集�妓譴蟾腓�う公教育の未来 特集�兇い涓�めて学習指導要領を問う |
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掲載日:2025/3/10 |
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2025年3月10日発行
A5版144ページ 1309円(税込)
▽編集:民主教育研究所 発行:旬報社
▽年4回発行(3月・6月・9月・12月)各10日
▽定期購読の申込は、書店または民主教育研究所 |
みつけたよ●卒業式の歌 山本敦子 1
インタビュー●古賀徳子
沖縄戦――語りを聴く、語りをつなぐ
――「受け止めること」と「伝えること」と 菅間正道
特集�機仝譴蟾腓�う公教育の未来
「絵本と演劇で紛争を止める」と言うための学びの後ろ 平丸久美子
「居場所」から考える公教育の課題 仲田康一
学校・地域と連携した青少年の居場所づくり
――校内カフェ「ようこそカフェ」の取り組み 山中 梓
学校再編を地域住民とともに進める――素案検討委員会から地域住民との対話型へ 望月克治
原水爆禁止世界大会東京学生ツアー活動報告 鳥海太佑
トイレットペーパーと同じように生理用品を。 山領珊南
現代社会の危機と子ども・若者――子ども・若者の新しい可能性とは何か 前島康男
特集�供,い涓�めて学習指導要領を問う
「個別最適な学び」は子どもの豊かな生と学びを保障するのか? 池谷壽夫
教科「道徳」の特質と「資質・能力」型人格管理の教育 佐貫 浩
学習指導要領の動向とロールアウト新自由主義 久保田貢
エッセイ● 土地を愛するということ�じ淪嫣顱 ゝ氾沈薜�
政治風刺を描いています��●政治を見る「解像度」 ぼうごなつこ
シリーズ
文化と教育㊵●音楽と地域が紡ぐ未来――ふじみ野市との挑戦から見える可能性 渡辺行野
震災と教育㉟●被災地の子どもたちと過ごした日々――子どものやりたいことで、心を開く 松井良之
地域と子ども・若者㉓●子どもの権利条約を体現する――青空ニコニコ探検隊 高田彩文千
多様性によりそう��●悩み多い「おんがく」の実践から見えた子どもたちの成長 水谷智子
いま教室で㊽●教師が「子どもに超えられる」瞬間――数学の授業を通して見えてきたもの 國井啓介
地域教育研究所より㊼●兵庫民主教育研究所 次世代に兵庫の宝を引き継ぐために 觜本 格
書評●児美川孝一郎『新自由主義教育の40年――「生き方」コントロールの未来形』 菅間正道
高校生平和ゼミナール全国連絡センター編『核兵器と戦争のない世界をめざす高校生たち――平和集会・平和ゼミナールの50年』 斉藤とも子
安藤聡彦・西舘崇・川尻剛士編著『核開発地域に生きる――下北半島からの問いかけ』 村上正子
表紙の絵 川になる
125号宣伝チラシ
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インタビュー 古賀徳子さん |
裏表紙 インデックス |
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目次 |
特集の扉 |
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マンガエッセイ |
内容のあらまし |
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