民主教育研究所へようこそ!
民主教育研究所は教育の場に、人権と自由、平和と民主主義をみなぎらせ、すべての者の学ぶ権利を保障し、人間としての発達をはげまし、自立と社会参加の道をひらく教育を探求するために、広く教育の仕事にたずさわるものの実践を支え励ます拠点として1992年 創設されました。
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(電話:03-3261-1931)
◆ ◇ ◆ 今後の民研の活動 ◆ ◇ ◆
<民研設立20周年記念集会>
日時:5月12日 午後2時〜5時
場所:主婦会館(四ッ谷駅徒歩1分)
内容:(仮)3・11以後の教育の課題
<民研/各研究委員会の今後の予定>
◆◇◆書籍・刊行物のお知らせ◆◇◆
『季刊人間と教育』最新72号、発行しました。お求めは書店または民研まで。
◆◇◆UPDATES◆◇◆
▼2012年
・民研設立20周年記念集会:日時:5月12日 午後2時〜5時 場所:主婦会館(四ッ谷駅徒歩1分) 内容:(仮)3・11以後の教育の課題。詳細が決まり次第追ってお知らせいたします。(1/9)
・公開合同研究会:3・11東日本大震災以後の教育を考える(Part3)|日時:1月28日 午後2時〜5時 場所:エデュカス東京3F 内容:(仮)福島からの報告(1/9)
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▼2011年
・民主教育研究所年報2010:子どもと教師の「教科書」認識(第11号・頒価1800円)を発行いたしました。お求めは民研事務局までご連絡くださいませ(11/30)
・ 第20回 全国教育研究交流集会in東京(12/3~4)に集まろう(11/8)
・残された地域住民の“つながり”を生かし、復興に立ち上がった石巻・雄勝地区(11/8)
・教育破壊と府民支配をねらう強権政治を許さない:橋下・「大阪維新の会」による「教育基本条例案」「職員基本条例案」の本質とねらい(11/8)
・10/22 民研公開合同研究会:3.11東日本大震災以後の教育を考える(2)に参加して(11/8)
・第19回教育行財政研究委員会:「東京の教育改革は何をもたらしたか」の著者、渡部謙一さんをお招きして考える(11/8)
・寄贈図書資料 8~10月(11/8)
・公開研究会:原発・震災問題を子どもと学び合う--「3.11後」の授業と教育課程の提案 (9/25)
・これまでの実践と研究の反省をくぐらねば/梅原 利夫(民研運営委員、和光大学副学長) (9/6)
・10.22(土)民研公開合同研究会*3・11東日本大震災以後の教育を考える〈第2弾〉(9/5)
・民主教育研究所2010年度(第10号)年報への投稿研究論文等の締め切り日の延期のお知らせと応募へのご協力のお願い(7/20)
・危機を越える力:「起立・斉唱命令」の合憲判決におもう(6/7)
・運営委員の著作:橋本紀子(4/22)
・シンポジウム:自然・地域の再生を通して教育の未来をきりひらくー3.11を体験して考える(4/19)
・公開合同研究会を5月14日に開催します。テーマは、「現地からの報告を交えて3・11以後の教育を考える(仮)」です(4/19)
・2011年度の研究所の活動予定(大枠)(4/19)
・民研日誌(4/19)
・『人間と教育』〈第69号(2011春号)〉発行しました・ 特集:今なぜ教科書問題か/小中一貫問題を問う(3/22)
・第19回全国教育研究交流集会(群馬)の中止のご報告と地震・津波・原発放射能災害の拡大防止、被災者救援、災害復興への募金の訴え(3/18)
・教育行財政研究委員会・2・16研究会=イギリスの学校経営と学校理事会(2/9)
・全教結成20周年記念「国際フォーラム」(2/1)
・2011年の年頭にあたって(1/7)
▼2010年
・『季刊人間と教育』最新68号、発行しました(12/21)
・「ジェンダーと教育」研究委員会パンフレット№9『ジェンダー平等の豊かな社会をめざして ~性教育・ジェンダーバックラッシュをのりこえる』(12/21)
・「環境と地域」研究委員会 秩父合宿報告:今こそ、あらたな地域づくり、学校づくりの展望を!(12/21)
・「小中一貫教育」問題を問う:公教育・学校改革のすじみち(12/14)
・川合章先生をしのぶ(12/14)
・教育研究交流集会実行委員長あいさつ:すべての子ども・若者に学ぶ喜びと生きる希望を(12/14)
・公開研究会:教師問題を考えるー教職を希望の仕事へ(12/14)
・シンポジウム:教師歴5 年目の若手教師の願いと悩み、そして奮闘(11/16)
・運営委員の著作:佐貫浩『品川の学校で何が起こっているのか〜学校選択制・小中一貫校・教育改革のフロンティアの実像』(10/13)
・寄贈図書資料 6~8月(9/14)
・第19回全国教育研究交流集会in群馬 着々と準備が進む (9/14)
・民研日誌 6~8月 (9/14)
・8/21地域民研交流集会和歌山に集う(9/14)
・西淀川地域調査を終えて:地域と環境委員会研究員(関上哲)(9/14)
・「品川の教育改革10年を検証する」討論集会(7/27)の報告(9/14)
・酷暑の夏のジェンダー平等教育調査(民研副代表 橋本紀子)(9/14)
・森田俊男先生を悼む(民研元代表 堀尾 輝久)(9/14)
・パンフレット『ジェンダー平等の豊かな社会をめざして ~性教育・ジェンダーバックラッシュをのりこる』を作りました(8/6)。
・7月27日に報告・討論集会「品川の教育改革10年を検証する・品川の小・中学校は、今どうなっているのか:学校選択制と小中一貫校の設置による公教育の変貌と問題点」を「市民から「品川の教育改革」を考える会」と共催で開催しました(8/2)。
・共同性・集団性に依拠して教育の重要課題に取り組む――民研代表運営委員として活動するにあたって、(民研代表運営委員)茂木俊彦(7/20)
・運営委員の著作:田中武雄『行為“プラクシス”としての教育―林竹二論ののちにくるもの』(7/20)
・運営委員の著作:橋本紀子『ジェンダー視点から戦後史を読む』(7/20)
・運営委員の著作:横湯園子『ピアカウンセラー養成プログラム―自分がわかり、人の話がきける生徒に』(7/20)
・運営委員の著作:佐貫浩『平和的生存権のための教育―暴力と戦争の空間から平和の空間へ』(7/20)
・民研日誌(2010年4月~6月)(7/2)
・第10期(2010年~2012年)活動基本方針(6/30)





