 |
 |
 |
 |
107号 2020年9月10日発行 特集:教育は気候変動にどう向き合うか |
| |
|
掲載日:2020/9/10 |
 |
▼2020年9月10日発売
A5版144ページ 1190円+税
▽編集:民主教育研究所 発行:◎旬報社
▽年4回発行(3月・6月・9月・12月)各10日
□定期購読の申込は、書店または民主教育研究所へ |
教室から● 子どもを寿ぐ学校を 大江未知
インタビュー ●熊谷晋一郎さんに聞く
言葉と知のバリアフリーを目指して――当事者研究が拓く自己と社会 聞き手 菅間正道
特集�機ゞ軌蕕狼じ�変動にどう向き合うか
気候変動を緩和しうる持続可能な社会を考える
――森林破壊の問題の「環境正義」による分析をふまえて 澤 佳成
地球温暖化の現状と課題――脱炭素社会への転換に向けて 岩�� 茜
体験からつながる環境への学び、グリーン・ヒルズ小学校 尾形 望
行って、見てわかった「世界の環境問題」 山口史子
協働で進める地域の地球温暖化防止活動 秋元智子
若者たちはなぜ気候変動対策に取り組むのか 奥野華子
「気候変動」と「教育」をどうつなぐか 古里貴士
特集�供.灰蹈粉躓_爾龍軌�
ガマン、してる。でもやめない! 神代洋一
子供たちの不安とストレスに寄り添う学校に――保護者の思い 山本あおい
コロナ渦と学校教育 ――学校が再開されて 藤原暢之
非日常から「かつての日常」をみつめて 服部涼平
こういう時にこそ子どもの権利が問われる 馬場久志
書籍紹介●『向かい風が吹いていても――カウンターを生きる10人の声』 梅原利夫
論稿●新自由主義教育改革と大学 田中秀佳
エッセイ●SNS始めました ストレスたまってます 藤田和恵
全国教育研究交流集会に向けて
『命どぅ宝』 守ろう子どもたちを! 長堂登志子
私(たち)がとらえる沖縄への視座 梅原利夫
シリーズ
海外の道徳教育� �フランスの道徳・市民教育における価値・知識・コンピテンシー 大津尚志
文化と教育㉕●学びのストーリーライン――中高生と「いま」を切り拓く�◆ ‥鎮翔惘�
地域と子ども・若者�Α�「子どもの遊び場」を起点とした子どもと大人の市民性の醸成 佐藤昭宏
いろんな暮らしの今��●仕事をする場所を選ばない「ノマドワーカー」という働き方 斎藤剋範
いま教室で㉜●今、学校でもう一度子どもと関係を築き直す(後) 関根 健
児童文学なんてありませんっ!��● 子どもの文化のゆくえ 赤木かん子
地域教育研究所より㉙●兵庫民主教育研究所 現場の若い教職員の参加を工夫すること
――教育に関わる多様な人の参加をめざして 福田 秀志
書評●関啓子 『「関さんの森」の奇跡 市民が育む里山が地球を救う』 三谷高史
書評●無料塾ひこざ出版会議(編)『子どもが元気になる無料塾
地域型無料塾「ひこざ」の魔法力』 篠崎修
107号宣伝チラシ>>>PDFはこちら
刊行物・書籍・パンフレットお申し込み
>>>NETでお申込み
>>>FAXでお申込み
|
|
インタビュー/熊谷晋一郎さん |
特集・扉 |
 |
 |
|
|
|
 |
 |
|
|
|
 |
 |