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115号 特集 戦争より悪は存在しない――「ウクライナ戦争」から何を学ぶのか |
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掲載日:2022/9/10 |
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▼2022年9月10日発売
A5版144ページ 1310円(税込)
▽編集:民主教育研究所 発行:旬報社
▽年4回発行(3月・6月・9月・12月)各10日
▽定期購読の申込は、書店または民主教育研究所 |
みつけたよ● スズメがすわってた 山本敦子
インタビュー ●加藤登紀子さん。に聞く
私は、私を生きるために歌う――�犹�には昔の話を�疇鵝仔麁鵝 (垢�手 菅間正道
特集 戦争より悪は存在しない――「ウクライナ戦争」から何を学ぶのか
平和学の視点から考えるロシア・ウクライナ紛争 君島東彦
「平和」とは日常を大切に「対話」を積み重ねること 町田ひろみ
世界・未来の平和は教室から 竹澤さおり
学び、考え、行動する中学生たち――子どもたちはウクライナの問題をどう考えたか 小林克己
平和に向けて教師と生徒はどう語り合うか――治安維持法に関するある議論から 内田一樹
学生と考えた「ウクライナ戦争」――戦争違法化、非暴力の教育を今こそ 山本政俊
平和のために学び行動する高校生平和ゼミナール、ロシアの軍事侵攻に抗議
――緊急署名とロシア大使館前行動 沖村民雄 望月照己
平和教育を考える――今後の実践における三つの視点 小松太郎
プーチン体制下のロシアの学校教育――戦争への道 澤野由紀子
戦争プロパガンダとメディアリテラシー 坂本旬
ウクライナ侵略戦争で試される九条平和主義――元社会科教師の「ウクライナ戦争日誌」 目良誠二郎
「ウクライナ報道」に触発されて――思い出す戦争体験を含めて、現在を思う 横湯園子
論稿●こども基本法とこども家庭庁――子どもの権利を基盤とした政策・制度の充実のために 末冨芳
エッセイ●原発事故と私�◆ ゝ氾沈薜�
政治風刺を描いています�ァ�権力との戦い、そのとき漫画が果たす役割とは ぼうごなつこ
シリーズ
海外の道徳教育��●シンガポールにおける「人格・市民性教育」の展開 金井里弥
地域と子ども・若者��●まめだ先生と朝倉ゼミナール 藤田毅
いろんな暮らしの今 21●「きみと私は今ともにいる」ことの実践
――元・通信制高校生が教員として母校に戻ってきた今思うこと 杉浦絵理
いま教室で 38●子どもと共に、もがきながら…… 太崎和人
地域教育研究所より 37●いしかわ県民教育文化センター
教育に自由を――「子どもに寄り添う教育実践」をめざして 松村一成
書評●子安潤『画一化する授業からの自律 スタンダード化・ICT化を超えて』 菅間正道
書評●大津尚志『校則を考える−歴史・現状・国際比較−』 杉浦孝雄
代表就任あいさつ●この先の地平へ――代表運営委員のバトンをうけとって 中村雅子
1115号宣伝チラシ>>>PDFはこちら
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インタビュー 加藤登紀子さん。 |
表紙の裏 |
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特集の扉 |
目次 |
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マンガエッセイ ぼうごなつこ |
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