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114号 2022年6月10日発行 |
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掲載日:2022/6/10 |
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▼2022年6月10日発売
A5版144ページ 1310円(税込)
▽編集:民主教育研究所 発行:旬報社
▽年4回発行(3月・6月・9月・12月)各10日
▽定期購読の申込は、書店または民主教育研究所 |
教室から● 指導力なんて言わないで 大江未知
インタビュー ●渡辺治さんに聞く
ひとりでは社会は変えられない――変革のための社会科学研究、その道の途上で 聞き手 菅間正道
特集�機.織鵐泪弔�学校にやってきた!――「GIGAスクール構想」にどう向き合うか
いま、学校で起こっていること 内藤修司
ICT端末と学校・子ども・教師 石井崇史
ICT教育の根本的問題点 渡邉のぞみ
「個別最適な学び」の配置転換 子安 潤
政府・財界の「データ戦略」と個人情報保護、子どもの発達 田中康寛
GIGAスクール・AIと知の構造変容――学びの危機と民主主義教育の課題 佐貫 浩
子ども・保護者と歩む「教育DX」 山本宏樹
特集�供,い涓�憲論を問う
虚構の改憲論vs 日本国憲法の哲学――ウクライナ侵略を奇貨とした改憲論の虚構性 長峯信彦
置き去りにされる国民投票法の課題 豊 秀一
改憲論と教育無償化――「教育」を利用した改憲論批判 三輪定宣
論稿●「都立高校男女別定員」を問う 柿沼昌芳
エッセイ●原発事故と私 吉田千亜
政治風刺を描いています�ぁ�権力者は憲法が嫌いなのである ぼうごなつこ
シリーズ
海外の道徳教育�─�スウェーデンにおける価値教育
――「民主主義的な基本的価値」を基礎とする実践的な教育
リンデル佐藤良子
文化と教育㉚●『明日のハナコ』が教えてくれたもの 玉村徹 脚本『明日のハナコ年代記』
地域と子ども・若者��●若者の自立のために 飯塚忠
いろんな暮らしの今�粥�「健常者女性」の私が学ぶ場 島本優子
いま教室で㊲●一人ひとりの思いを大切にした学級づくり――書くこと、読み合うことを通して 佐々木真
地域教育研究所より㊱●東京民研(東京の民主教育をすすめる教育研究会議)
子どもから出発する、発達要求に応える豊かな教育をめざして 渡部昌彦
代表退任あいさつ●探究の旅は続く――代表運営委員を終えて 梅原利夫
1114号宣伝チラシ>>>PDFはこちら
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目次 |
表紙2 |
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特集の扉 |
インタビュー 渡辺治さん |
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マンガエッセイぼうごなつこ |
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