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117号 特集 つながり、たたかう教師――アメリカの教員組合運動に学ぶ |
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掲載日:2023/3/10 |
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2023年3月10日発行
A5版144ページ 1310円(税込)
▽編集:民主教育研究所 発行:旬報社
▽年4回発行(3月・6月・9月・12月)各10日
▽定期購読の申込は、書店または民主教育研究所 |
みつけたよ●やっくん 山本敦子
インタビュー ●伊藤亜紗さんに聞く
実社会は、�狡鏡篩躪腑押璽爿瓠宗蹴惺刺床舛鯀蠡于修気察△罎燭�な時間を 聞き手 菅間正道
特集 つながり、たたかう教師――アメリカの教員組合運動に学ぶ
たたかえば勝利する――米国における教員組合の組織化 バーバラ・マデローニ/鈴木大裕
声を聴き問題は何かを一緒に考えたい 笹本育子
先生が足りない――教員不足の実態とその背景 佐久間亜紀
教員組合の日米比較――その法的地位と役割に焦点をあてて �盒供‥�
民間事件を通して考える労働組合の意義と課題 江夏大樹
教師の働き方・働かされ方に地域教組として取り組んできたこと 石垣雅也
やっぱり「せんせい ふやそう」――「教職員勤務実態調査2022」の第一次集計から 糀谷陽子
論稿●カリキュラムにおける「子どもの発達」の重要性 安彦忠彦
いじめ自死事件をもう起こさせない――あいち民研からの提言 あいち県民教育研究所
七生養護学校、性教育攻撃との闘いと勝ちとったもの――20年を振り返る 日暮かをる
エッセイ● 原発事故と私�ぁ�12回目の3・11の戸惑い 吉田千亜
政治風刺を描いています�А�左派のPRは内向き? ぼうごなつこ
シリーズ
海外の道徳教育��●メキシコ合衆国における道徳教育
――教科書からみる「公民倫理教育」 鈴木賀映子
震災と教育32●大震災から一二年、復興と伝承を考える旅 梅原利夫
文化と教育32●原発からの避難者を追い続けて 堀切さとみ
地域と子ども・若者��●少年団から見える地域と若者と子ども 藤平武大
いろんな暮らしの今22●山あいの無人駅で、寺子屋を開いてみた 河合達郎
いま教室で40●学校が子どもたちの居場所となるために――教師のミッションとは何か 渡辺まみ
地域教育研究所より39●みやぎ教育文化研究センター
研究センターとは……と問いながら 清岡 修
書評●児美川孝一郎・前川喜平『日本の教育、どうしてこうなった?総点検・閉塞30年の教育政策』 宮下直樹
神谷拓編著『運動会指導の原理と実践』 楠橋佐利
上野浩道・田嶋一編『大田堯の生涯と教育の探究 「生きることは学ぶこと」の思想』 橋本紀子
編集後記
表紙の絵 on the ground
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インタビュー 伊藤亜紗さんに聞く |
表紙裏 |
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特集の扉 |
目次 |
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シリーズ「政治風刺を描いています」 |
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