 |
 |
 |
 |
105号 2020年3月10日発行 特集:大学はどこへ行く? |
| |
|
掲載日:2020/3/10 |
 |
▼2020年3月10日発売
A5版144ページ 1190円+税
▽編集:民主教育研究所 発行:◎旬報社
▽年4回発行(3月・6月・9月・12月)各10日
□定期購読の申込は、書店または民主教育研究所へ |
記事の一部を読むことができます
教室から● 「悲しみ」が熟する教室を 大江未知
インタビュー ●佐高信さんに聞く
権力は、心からの笑いと怒りを恐れる ――永遠のレジスタンス(抵抗者)/インビクタス(屈せざるもの)を生きる
聞き手 菅間正道
特集 大学はどこへ行く?
高校生の学びと大学入試改革 谷口典雄
高等教育無償化と学生支援 大内裕和 28
教職課程コアカリキュラムと教師教育の変質 木村浩則
教職課程コアカリキュラムへの実践的対抗軸 滝口正樹
若手研究者の進路とその課題――全院協2019年度アンケート調査の結果をもとに 佐倉宗吾
大学を軍事が浸蝕する――教育に何が問われているのか? 小寺隆幸
大学の公共性と大学の自治 中富公一
「知識基盤社会」と教養の構造――大学・公教育を貫く知の構造の転換を 佐貫浩
論稿●民主的道徳教育の創造――勝田道徳教育論の継承と発展を求めて 藤田昌士
エッセイ●80年代アニメを見て ジェンダー問題を考える 藤田和恵
シリーズ
ラテンアメリカの教育事情�А�エルサルバドル――教育の質の向上を目指して 鈴木賀映子
震災と教育㉗●大川小津波訴訟・最高裁決定を考える
――上告棄却・高裁判決確定の意義と課題 三上昭彦
文化と教育㉓●教育のなかの学校図書館――わがまちの学校図書館づくりから 巽照子
地域と子ども・若者�ぁ�不登校児童生徒に対するキャリア形成支援の必要性 フリースクールにおけるキャリア教育実践を通じて 渡邉晶帆
いろんな暮らしの今��●NPO共生 石井新
いま教室で㉚●“たたかい”に立ち上がる生徒たち―近江兄弟社高校演劇部の学びの中で 長谷川友彦
児童文学なんてありませんっ!��●歴史の棚の作り方 赤木かん子
地域教育研究所より㉗●和歌山県国民教育研究所
――子どもの思いや願いが活かされる学校をつくろう 山野眞
書評●大和久勝・今関和子・笠原昭男『いじめ・ジェンダーと道徳教科書 どう読む、どう使う』
岩辺泰吏&読書のアニマシオン研究会編著『楽しむ うたがう 議論する アニマシオンで道徳』 神代健彦
書評●「なくそう! SOGIハラ」実行委員会編『はじめよう! SOGIハラのない学校・職場づくり』 畑佐愛
105号宣伝チラシ>>>PDFはこちら
刊行物・書籍・パンフレットお申し込み
>>>NETでお申込み
>>>FAXでお申込み
|
|
|
|
 |
 |
|
|
|
 |
 |
|
|
|
 |
 |