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ニュース・話題
ニュース・話題 【ニュース・話題】児美川孝一郎さん文教科学委員会参考人映像
    掲載日:2017/5/19
サムネイル 児美川孝一郎さん文教科学委員会参考人映像
5月18日
文教科学委員会(第九回)5月18日
   学校教育法の一部を改正する法律案(閣法第五六号)(衆議院送
   付)について参考人全国専修学校各種学校総連合会会長小林光俊
   君、日本労働組合総連合会総合政策局長平川則男君及び法政大学
   キャリアデザイン学部教授児美川孝一郎君から意見を聴いた後、
   各参考人に対し質疑を行った。

発言者一覧 児美川孝一郎 をクリックして下さい

児美川孝一郎さん発言映像>>>>

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ニュース・話題 【研究委員会】第8回子ども研究委員会報告
    掲載日:2017/5/16
サムネイル 第8回子ども研究委員会報告
開催日時:2017年5月13日10時〜12時
研究テーマ:若者の貧困問題(NHK放映番組「目撃にっぽん高校生ワーキングプア」の視聴と検討)
第8回子ども研究委員会報告
開催日時:2017年5月13日10時〜12時
研究テーマ:若者の貧困問題(NHK放映番組「目撃にっぽん高校生ワーキングプア」の視聴と検討)
NHKで放映されたDVDを視聴し、若者の貧困問題について考えた。
同番組は2015年度民研フォーラムの報告者であった県立工業高校生徒のその後の状況を含むものである。
4月の埼高教定通部学習交流会で報告された生徒の状況資料については次回以降に検討する。

次回の日程とテーマ:7月2日(日)10時00分〜
小学校低学年の学び

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ニュース・話題 【研究委員会】第9回「環境と地域」教育研究委員会報告
    掲載日:2017/5/12
サムネイル 第9回「環境と地域」教育研究委員会報告
開催日時:4月21日18時
研究テーマ:活動の方針
第9回「環境と地域」教育研究委員会報告
開催日時:4月21日18時
研究テーマ:活動の方針
(1)第13期(後半)の委員会活動の方針についての検討
(2)サントリー文化財団の研究助成申請についての検討
(3)研究成果の公表についての検討



次回日程:5月19日(金)18:00から

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ニュース・話題 【研究委員会】第8回教育行財政研究委員会報告
    掲載日:2017/5/3
サムネイル 第8回教育行財政研究委員会報告
開催日時;4月 24日 18:00〜21:00
研究テーマ;住民一人ひとりの力が村の未来を切り拓くー長野県阿智村に学ぶー
第8回教育行財政研究委員会報告
開催日時;4月 24日 18:00〜21:00
研究テーマ;住民一人ひとりの力が村の未来を切り拓くー長野県阿智村に学ぶー

・住民主体の自治体運営
・学びを支える仕組み
・清内路(せいないじ)地区の魅力を探る

次回日程;6月26日18時30分〜

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ニュース・話題 【寄贈本の紹介】3月・4月に寄贈された本から4冊紹介
    掲載日:2017/4/25
サムネイル 3月・4月に寄贈された本から4冊紹介
3月・4月に寄贈された本から4冊紹介

【タイトル】遠山啓
【編著】友兼清治
2017年3月10日発行
太郎次郎社エディタス
定価本体3,000円+税
プロローグ 水源に向かって歩く
第1章 学問・文学と出会うまで
第2章 先駆的な数学研究への情熱
第3章 数学教育の改革運動へ
第4章 「水道方式」と「量の体系」を創る
第5章 数学教育の現代化をめざして
第6章 人間の文化としての数学
第7章 知の分断を超えて
第8章 原点としての障害児教育
第9章 競争原理・序列主議への挑戦
第10章 “術・学・観”の教育論
第11章 「ひと」運動のしごと
エピローグ 遠山啓という水脈

【タイトル】保護者はなぜ「いじめ」から遠ざけられるのか
【著者】平墳雅弘
2,017年3月30日発行
きょういくネット
定価本体1,400円+税序 
第吃堯/討らは見えない学校の内側
1 学校の「いじめ調査」と「いじめ指導」とは
2 方針を決めているのはだれか
3 子どもは学校でどう過ごしているのか
第局堯 反下に水”から始まる親の苦悩
1 「学校はいいことしか言わない」
2 保護者同席の話し合い
3 何が親子を追いつめたのか
第敬堯 箸やの外”からの脱却
1 これからの「いじめの認識」と「いじめ対応」
2 突破口としての保護者参加
3 学校側がすべきこと
4 子ども自身が解決すること

【タイトル】葛藤を組織する授業
【著者】服部進治
2,017年4月7日発行
同時代社
定価本体1,500円+税
社会科の授業はドラマである―
「正解」を瞬時に得て、「すっきり」する授業ではなく
生徒たちの心の記憶に、このテーマはこれからも考えてみる、
と感じ取ってくれる授業を目指すのだー
得度した社会科教師が生徒に
「問いかける」教育実践
第1章 「デジタルな思考」について
第2章 葛藤を組織する社会科の授業
第3章 福島をフクシマへと普遍化する授業の試み
第4章 「言葉」にこだわり。葛藤をconstitutionする授業
第5章 「A教諭」のライフストーリ――
第6章 得度した社会科教師の宗教断章
終 章 社会科の学習の成立

【タイトル】教育権をめぐる第2次大戦後の国際的合意
【著者】八木英二
2017年3月30日発行
三学出版
定価本体4,000円+税
第1部 教育権の起点と展開
第1章 大戦直後の教育権の成立
第2章 教育における自由と基準性に関する国際的合意の成立
第3章 障害者権利宣言と障害児教育投資論
第4章 教育の内的事項と「子どもの権利条約」
第2部 教育権と公教育制度原理
第5章 年限延長論と条件整備論
第6章 機会均等と論争的な問題
第7章 教育内容はだれがどのように決めるのか
第3部 教師の専門職性の関与について
第8章 「地位勧告」の成立と展開
第9章 教員評価基準をめぐる国際的合意形成にあらわれた二律背反

事務局がおすすめの4冊紹介>>>

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ニュース・話題 【ニュース・話題】NHK総合 4月23日午前6時15分 目撃!にっぽん
    掲載日:2017/4/20
サムネイル NHK総合 4月23日午前6;15目撃!にっぽん
NHK総合 4月23日午前6;15目撃!にっぽん
民研フォーラム2015年11月14日に報告した高校生の生活が放送されます。

以下NHKホームページより
6人に1人の子どもが相対的貧困とされる日本。今、家計を支えるために働かざるを得ない「高校生ワーキングプア」が増えている。幼い妹や弟のためにアルバイトで働き詰めの日々を送る女子高生は、家族のために大学をあきらめて専門学校へ進学することを決断した。一方、アルバイトをしながら兄弟2人で生きてきた男子高生は、春、そろって就職。助け合って生きてきた日々から卒業する。高校生ワーキングプアの旅立ちの春を描く。

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ニュース・話題 【運営委員会】第13期第7回運営委員会
    掲載日:2017/4/10
サムネイル 第13期第7回運営委員会
開催日 2017年4月8日
時間 10:00〜12:20
第13期第7回運営委員会
開催日 2017年4月8日
時間 10:00〜12:20
報告
機〜芦鶲聞澆粒萋亜〃于疂鷙
供‖6回運営委員会まとめ
掘ヽ惺仕廃合と小中一貫教育を考える全国ネットワーク
検 屬匹Δ覆襦子どもと教育」学習会
検ヾ行物
后,修梁

議題
1 2016年度決算
2 2017年度予算
3 第26回全国教育研究交流集会場所・日程案・構想意見
4 第13期後半各研究委員会(2017)方針と届け出票
5 第17号『年報』発行に向けて
6 『人間と教育』編集について
7 民研ブックレット
8 民研フォーラムの企画案
9 全教との懇談
10研究所評議会
11自治研全国集会実行委員
12声明
13その他

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ニュース・話題 【研究委員会】第8回「環境と地域」教育研究委員会報告
    掲載日:2017/4/2
サムネイル 第8回「環境と地域」教育研究委員会報告
開催日時;3月23日(木)18:00から
研究テーマ;今年度の振り返りと来年度の方針検討
第8回「環境と地域」教育研究委員会報告
開催日時;3月23日(木)18:00から
研究テーマ;今年度の振り返りと来年度の方針検討
(1)今年度の委員会の振り返り
(2)来年度の委員会の方針の検討


次回例会の日程:4月21日(金)18:00から

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ニュース・話題 【研究委員会】第7回教育行財政研究委員会報告
    掲載日:2017/3/25
サムネイル 第7回教育行財政研究委員会報告
開催日時;3月23日 18:00〜20:30
研究テーマ;次年度の研究計画について
第7回教育行財政研究委員会報告
開催日時;3月23日 18:00〜20:30
研究テーマ;次年度の研究計画について
次年度の研究計画、組織体制について
阿智村の学校教育について(調査報告)


次回日程;4月24日18時

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ニュース・話題 【研究委員会】第7回子ども研究委員会報告
    掲載日:2017/3/21
サムネイル 第7回子ども研究委員会報告
開催日時:2017年3月19日10時〜12時
研究テーマ:家庭教育支援法案をめぐる動きの検討
第7回子ども研究委員会報告
開催日時:2017年3月19日10時〜12時
研究テーマ:家庭教育支援法案をめぐる動きの検討
自民党が今春にも国会提出をもくろんでいる家庭教育支援法は、家族も地域も国の教育の支配下に置くものである。
戦時家庭教育指導要綱と変わらないとか、改憲の先駆けという声も聞かれる。
そこで、この法案の内容や背景にある問題を検討した。

次回の日程とテーマ:5月13日(土)10時〜

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ニュース・話題 【研究委員会】第2回国際教育研究委員会報告
    掲載日:2017/3/17
サムネイル 第2回国際教育研究委員会報告
開催日時; 3月13日(月) 18:00〜20:50
研究テーマ;:アメリカにおけるスタンダードとアカウンタビリティによる教育改革
第2回国際教育研究委員会報告
開催日時; 3月13日(月) 18:00〜20:50
研究テーマ;:アメリカにおけるスタンダードとアカウンタビリティによる教育改革

アメリカにおけるスタンダードとアカウンタビリティーによる教育改革がいかにアメリカの教育の「風景」を変貌させてきたか、その過程を、教育における「数値の浸透と支配」として描いて鋭い批判を展開してきたピーター・タウブマンの著作、Teaching
by Numbers: Deconstructing the Discourse of Standards and Accountability in Educationを読み、
タウブマンの著書で注目すべきところを紹介
主な論点は次のとおり。
○タウブマンが批判しているlearning science における学びとはどのようにとらえられているのか
○Performance Standardの問題が指摘される一方で、「到達度」へのアプローチを積極的に評
 価する人もいる。
○learning scienceにおいて「環境」を所与の普遍のものと捉えている点が、日本の勝田等に
 おける学習論とはかなり違うものになっている。
○meta-cognitionの問題
○全国学力調査で成績がよいと、都会に進学する→「村を捨てる学力」になっている
○アメリカの教員養成課程は「教職の専門職化」という「夢」で数値の支配を受け入れてしまっ
 たのではないか。しかし、それはなぜか。
結局、アメリカで進行していることや、タウブマンの提起している問題を、日本の文脈でどう
とらえるのかという問題があり、その文脈の違いを意識しつつ、大きな動きとしては新自由主
義の教育改革の問題に切り込む必要があるということが共有できたのではないかと思う。

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ニュース・話題 【運営委員会】第13期第6回運営委員会
    掲載日:2017/3/13
サムネイル 第13期第6回運営委員会
開催日 第13期第6回運営委員会
時間 10:00〜12:20
第13期第6回運営委員会
開催日 第13期第6回運営委員会
時間 10:00〜12:20
報告
機〜芦鶲聞澆粒萋亜〃于疂鷙
供,海譴任いい里!学校統廃合・小中一貫教育、地域こわし
掘〇劼匹發閥軌蕕鮓譴襪弔匹2017
検々盥札轡鵐櫂献絅Ε
后‖膤惱会「どうする?子どもと教育」
此ヾ行物
察,修梁

議題
1 第13期第4回運営委員会 確認了解
2 第25回全国教育研究交流集会in埼玉 総括 
3 第26回全国教育研究交流集会場所・日程案・構想
4 第13期前半(2016)総括
5 第17号『年報』発行に向けて
6 『人間と教育』編集について
7 民研パンフ
8 賛助会員の拡大と『人間と教育』普及のために
9 民研フォーラムの企画
10人事委員会
11その他

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ニュース・話題 【研究委員会】第6回教育行財政研究委員会報告
    掲載日:2017/2/20
サムネイル 第6回教育行財政研究委員会報告
開催日時:2月17日 18:00〜20:30
研究テーマ:足立区の「開かれた学校づくり協議会型CS」
第6回教育行財政研究委員会報告
開催日時:2月17日 18:00〜20:30
研究テーマ:足立区の「開かれた学校づくり協議会型CS」
足立区の「開かれた学校づくり協議会型CS」の経緯
社会教育職員から見た足立区の「開かれた学校づくり協議会型CS」の評価


次回の日程:3月23日18時〜

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ニュース・話題 【民主教育研究所】民主教育研究所設立25年
    掲載日:2017/2/19
サムネイル 民主教育研究所設立25年
1992年2月19日設立
民主教育研究所設立25年
1992年2月19日設立

民主教育研究所は全日本教職員組合協議会(全教協議会)の結成大会の決定にもとづき、設立の準備委員会での討議を重ね、1992年2月19日の第1回研究所評議会での民主教育研究所設立趣旨及び規約の採択をもって正式に発足し、26年目を迎えました。

詳しくはホームページ「民主教育研究所について」「民主教育研究所設立趣意書」をごらんください。

詳細ご希望の方は民研出版物「民研20年のあゆみ」500円をご注文ください。

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ニュース・話題 【研究委員会】第6回子ども研究委員会報告
    掲載日:2017/1/31
サムネイル 第6回子ども研究委員会報告
開催日時:2017年1月21日
研究テーマ:「教育機会確保法」
第6回子ども研究委員会報告
開催日時:2017年1月21日
研究テーマ:「教育機会確保法」
登校拒否・不登校問題の歴史的分析報告
登校拒否・不登校問題における課題提起
教育機会法の特徴と問題点

次回の日程:3月19日(日)10時〜

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ニュース・話題 【寄贈本の紹介】10月・11月・12月・1月に寄贈された本から4冊紹介
    掲載日:2017/1/25
サムネイル 10月・11月・12月・1月に寄贈された本から4冊紹介
10月・11月・12月・1月に寄贈された本から4冊紹介
【タイトル】地域に根ざす学校づくり
【著者】仲田陽一
2016年10月1日発行
本の泉社
定価本体2,800円+税
第一部 「地域に根ざす学校づくり」と現代
序 章 “子どもが主人公“の教育改革と「地域に根ざす学校づくり」
第一章 戦後日本における「学校への父母・住民参加」と学校づくり(概史)
第二部 「地域に根ざす学校づくり実践」の展開
第二章 三重県員弁郡の「地域に根ざす教育」と父母・住民参加の学校づくり
第三章 高度経済成長による農村の変貌と「地域に根ざす教育」の創造
第四章 府中小学校(兵庫・但馬)の「地域に根ざす学校づくり」
第五章 1,980年代大都市・東京における「父母に開かれた学校づくり」
第六章 過疎地における地域の再生と学校づくり
第七章 高知県・奈半利中学校の“共和制”と生徒参加の学校づくり
第八章 鹿児島県・高田小学校の学校づくりと食農教育
第九章 地域に根ざす“生徒の行きたい”農林高校
終 章 「地域に根ざす学校づくり」の成果と展望

【タイトル】衛生推進者の手引き
【著者】大里総一郎
2016年12月30日発行
きょういくネット
定価本体700円+税序 
はじめに
1章 ザックリ学校の安全衛生活動
2章 衛生推進者の仕事チョットくわしく
1 安全衛生って何だ
2 安全衛生三管理
3 安全衛生教育
4 衛生推進者の活動一年間の流れ
5 衛生委員会
付記

【タイトル】教育思想のポストモダン
【著者】下司晶
2016年12月23日発行
勁草書房
定価本体2,800円+税
序 章 教育思想とポストモダン
第一章 ポストモダニズムと規範の喪失?
第二章 近代批判、未完のプロジェクト
第三章 近大教育学批判とは何だったのか
第四章 言語論的転回以後の教育思想史
第五章 教育哲学と教育実践、その関係性の転換
第六章 国民の教育権論をフーコーで組み替える
終 章 戦後教育学を超えて

【タイトル】日本の教師、その12章
【著者】久富善之
2017年1月15日発行
新日本出版社
定価本体2,100円+税
プロローグ 90年を隔てた2つの出来事
第1章 ある新採教師の被災事件が教えること
第2章 教師1年目は特別に難しくなっている!?
第3章 教師たちが置かれた圧迫状況とその背景要員
第4章 教育改革・教育政策が進める「行政犯罪」
第5章 学校教師という存在の歴史的・社会的な特徴
第6章 教師の教える仕事の意外なほどの難しさ
第7章 教員文化・学校文化という存在とその働き
第8章 「文化の共有関係」はどう衰退したか
第9章 教師には教職アイデンティティが必要である
第10章 日本の教師たちが持つ「教育実践」志向
第11章 教師の教育活動が教育実践として生きて作用するために
第12章 日本の教員文化の再構成をめぐる課題

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ニュース・話題 【研究委員会】第7回「環境と地域」教育研究委員会報告
    掲載日:2017/1/22
サムネイル 第7回「環境と地域」教育研究委員会報告
開催日時:12月22日(木)18:00から
研究テーマ:ベラルーシ・ウクライナ訪問の報告
第7回「環境と地域」教育研究委員会報告
開催日時:12月22日(木)18:00から
研究テーマ:ベラルーシ・ウクライナ訪問の報告
安藤委員・川尻委員より、ベラルーシ・ウクライナ訪問の報告

次回例会の日程:1月31日(火)18:00から

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ニュース・話題 【ニュース・話題】2017年 新年の挨拶
    掲載日:2017/1/1
サムネイル 明けましておめでとうございます。
新年あけましておめでとうございます。

民主教育研究所の呼びかけによる大学習会「どうする?子どもと教育―新しい学習指導要領のねらい―」を開催しました。学習会には全国からの参加がありました。今年3月5日(日)第2回大学習会を総則、小学校英語、高校教科「公共」を、第3回大学習会は5月27日(土)道徳をテーマに開催します。また、「学校統廃合と小中一貫教育を考える全国ネットワーク」を立ち上げました。2月26日に集会「これでいいのか学校統廃合・小中一貫教育、地域こわし」を開催します。昨年8月に発行しました民研パンフ3『どうなる?!「道徳」どうする!?』は1万部を完売しました。好評の季刊『人間と教育』91号「アクティブ・ラーニングという『呪縛』」、92号「子育てクライシス!」そして2017年3月発行の春号の特集「"自発的従属"のススメ?―新学習指導要領」総力特集ですのでご期待ください。
1月7日、8日第25回全国教育研究交流集会を埼玉大学教育学部で開催します(詳細は民研ホームページを見てください)。憲法・子どもの権利条約を守り生かす研究と実践交流に民主教育研究所はみなさんと共同し奮闘します。皆様のご多幸を祈念し、新年のご挨拶とさせていただきます。
  民主教育研究所 2017年1月1日

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ニュース・話題 【寄贈本の紹介】12月に寄贈された本から4冊紹介
    掲載日:2016/12/25
サムネイル 10月・11月・12月に寄贈された本から4冊紹介
12月に寄贈された本から4冊紹介

寄贈本の紹介
10月・11月・12月の寄贈本から4冊紹介
【タイトル】教師の声を聴く
【編著】浅井幸子・黒田友紀・杉山二季・玉城久美子・柴田万里子・望月一枝
2016年10月20日発行
学文社
定価本体3,200円+税
序章 教職におけるジェンダーへの問い
1章 学年配置のジェンダー不均衡-―男性は高学年に、女性は低学年に
2章 トレーニングを超えて―男性教師の低学年教育の経験
3章 女性教師の声を聴く―低学年教育の経験を捉え直す
4章 女性校長はなぜ少ないか―女性管理職のキャリア形成
5章 教職の女性化と脱性別化の歴史
おわりに フェミニズム教育学に向けて
特別寄稿 教育学と政治学との出会い―平等規範のなかでのジェンダー概念の重要性

【タイトル】戦後日本の教育学
【著者】井深雄二
2016年11月20日発行
勁草書房
定価本体5,700円+税序 章 史的唯物論と教育科学
第吃堯\鏝綟本の教育科学論争
第一章 戦後初期の教育科学論
第二章 教育科学論争の諸前提
第三章 「教育構造論争」の分析
第局堯ゞ軌蕾奮慙世療験
第四章 人間形成の物質的基礎
第五章 阿部重孝の学校制度論
第六章 教育改革と教育科学
第七章 現代日本における教育政策分析の課題と方法

【タイトル】考えて見ませんか9条改憲
【著者】久保田貢
2016年12月10日発行
新日本出版社
定価本体1,800円+税
第吃堯9条は現実的で生きている
第1章 安保関連法で日本はどう変わりましたか? 第2章 日本国憲法の平和主義はどのように生まれたのですか? 第3章 自衛隊・アメリカ軍と憲法との関係は? 第4章 憲法の平和主義はどのような意味がありましたか?―アメリカ軍基地、安保をめぐるたたかい 第4章 憲法の平和主義はどのような意味がありましたか?―基地に強いられる移転への抵抗 第6章 沖縄県民が幸せでない、というのはなぜですか? 第7章 日本国憲法の平和主義は日本で生まれたものですか? 第8章 「抑止力」として軍備は必要ではないのですか?
第局堯,い泙旅餾歉霎にどう対応するのか
第敬堯^楕欖慙∨,筍江魏憲は日本を守らない

【タイトル】日本の「ことば・読み書き」指導の近代史
【著者】野村篤司
2016年12月17日発行
本の泉社
定価本体1,800円+税
第1章 「藩校」と「寺小屋」 第2章 「学制」 第3章 馬場辰猪
第4章 「教学聖旨」から「教育勅語」へ 第5章 言文一致
第6章 大槻文彦 第7章 上田万年 第8章 「棒引きかなづかい」
第9章 「国語」科の東上と「教科書国定制度」 第10章 芦田恵之助
第11章 垣内松三 第12章 「赤い鳥」 第13章 生活綴り方
第14章 「新興教育」の運動、「生活学校」、「教育科学研究会」
第15章 橋本進吉と学校文法 第16章 石山脩平 第17章 国民学校
第18章 「大東亜共栄圏」と日本語 第19章 「現代かなづかい」・「東洋漢字」
第20章 戦後「新教育」 第21章 「逆コース」
第22章 教職員組合の教育研究活動と民間教育研究運動

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ニュース・話題 【研究委員会】第6回「環境と地域」教育研究委員会報告
    掲載日:2016/12/17
サムネイル 第6回「環境と地域」教育研究委員会報告
開催日時:11月17日(木)18:00から
研究テーマ:「原発と生存権」の授業実践報告
第6回「環境と地域」教育研究委員会報告
開催日時:11月17日(木)18:00から
研究テーマ:「原発と生存権」の授業実践報告
(1)「原発と生存権」の授業実践の報告

次回例会の日程:12月22日(木)18:00から

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ニュース・話題 【研究委員会】第5回教育行財政研究委員会報告
    掲載日:2016/12/13
サムネイル 第5回教育行財政研究委員会報告
開催日時:12月12日 18:30〜20:30
研究テーマ:書評「学校を取り戻せ! シカゴ、足立、貧困と教育改革の中の子どもたち」
第5回教育行財政研究委員会報告
開催日時:12月12日 18:30〜20:30
研究テーマ:書評「学校を取り戻せ! シカゴ、足立、貧困と教育改革の中の子どもたち」
足立区での学校統廃合や学テ実施の背景
東京都における教育政策の展開について

次回の日程:2月17日18時〜

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ニュース・話題 【運営委員会】第13期第5回運営委員会
    掲載日:2016/12/12
サムネイル 第13期第5回運営委員会
開催日 2016年12月10日
時間 10:00〜12:20
第13期第5回運営委員会
開催日 2016年12月10日
時間 10:00〜12:20
報告
機〜芦鶲聞澆粒萋亜〃于疂鷙
供‖13期第4回運営委員会まとめ
掘‖膤惱会「どうする?子どもと教育」総括
検,ながわ民主教育研究所準備会
后ヾ行物
此/融委員会発足
察,修梁

議題
1 第25回全国教育研究交流集会in埼玉
2 第25回全国教育研究交流集会in埼玉 基調報告案
3 第26回全国教育研究交流集会場所・日程案
4 第17号『年報』発行に向けて
5 『人間と教育』編集について
6 人事委員会
7 『学力テスト廃止』運動について
8 全教との懇談日程について
9 四国民研合同研究集会について
10民研パンフ癸瓦砲弔い
11その他

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ニュース・話題 【研究委員会】第5回子ども研究委員会報告
    掲載日:2016/12/12
サムネイル 第5回子ども研究委員会報告
開催日時:2016年11月26日
研究テーマ:民間学童保育における子ども・保護者支援の実態
第5回子ども研究委員会報告
開催日時:2016年11月26日
研究テーマ:民間学童保育における子ども・保護者支援の実態
民間学童クラブとしての活動概要
子どもと保護者の厳しい状況と、指導員の活動の事例的報告

次回の日程:1月21日(土)10時〜

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ニュース・話題 【ニュース・話題】民研『年報2016(17号)』論文の投稿をよびかけます
    掲載日:2016/12/5
サムネイル 民研『年報2016(17号)』論文の投稿をよびかけます
◆ 「民主教育研究所年報投稿規程」による
◆ 「民主教育研究所年報投稿・執筆要領」による
民研『年報2016(17号)』論文の投稿をよびかけます
◆ 民主教育研究所年報投稿規程
―螳、研究委員、運営委員、評議員、顧問の紹介を得て下さい。
投稿原稿は未発表のものに限ります。
8狭討録淺宗注を含め、横書き20,000字以内です。
じ狭討凌該困慮正を期する為、原稿には氏名、所属を記入せず、別紙でお願いします。
ヅ蟾討猟鷭亟限は3月10日です。
δ鷭仞茲蓮¬閏膓軌藐Φ羹蠻報編集委員会とし、封筒には「年報原稿在中」と明記してください。
投稿の詳細な規程は執筆要領に定めます。

◆ 民主教育研究所年報投稿・執筆要領

1999年10月16日 第 4期 第12回運営委員会にて決定
1999年12月 5日 第 4期 第15回運営委員会にて改正
2014年 5月17日 第11期 第15回運営委員会にて改正

1 民主教育研究所年報への投稿は、民主教育研究所年報編集規程及び同投稿規程に定めるところに従い、下記の要領で投稿する。
2 投稿にあたっては、原則として、投稿原稿1部及び電子情報化し  た原稿を提出する。原稿は返却しない。
3 投稿原稿の本文には、氏名・所属は書入れない。別紙に題目、氏名、所属及び連絡先を記す。
4  投稿原稿の電子情報化にあたっては、次の要領で行なう。
  * 句読点は、それぞれ全角の「、」及び「。」として変換する。
  * 括弧は、全角に変換する。
  * ローマ数字は、半角に変換する。
  * アルファベット及び英字記号は、半角に変換する。
5 投稿原稿に図表が有る場合には、電子情報化された原稿の提出にあたっては、次の要領で行なう。
* 図表を別ファイルとして記録する。
6  電子情報化された原稿の作成についての技術上の相談は、投稿前に編集委員会へ問い合せる。
7  執筆者による校正は再校までとし、大幅な修正は認めない。
8  注及び引用文献の表記は次の方法による。
* 注及び引用文献は、本文中の該当箇所に()付の番号を表記し、注記本文を論文末に一括掲示する。
* 文献の引用は次の表記に従う。
* 和文論文の場合:注番号 著者名 論文名(「」で括る)雑誌又は収録書名(『』で括る。収録書に編者等がいる場合には、『』の前に入れてもよい。雑誌で巻・号数がある場合又は発行所を入れる必要がある場合には、『』の後に続ける。)、発行年、頁。
【例】(1)堀尾輝久「地球時代の人権思想」『季刊 人間と教育』第1号、1994年、174頁
  ○欧文論文の場合:注番号著者名,論文名(""で括る),雑誌又は収録書名(雑誌で巻・号数がある場合にはこれに続ける),発行年,頁.
【例】(1)Kenneth D. Benne, "Authority in Education", Harvard Educational Review, Vol.40, No.3, 1970,p.127
  ○ 和文単行本の場合:注番号 著(編)者 書名(「」で括る) 発行所、出版年、頁。
【例】(1)堀尾輝久・河内徳子編『平和・人権・環境 教育国際資料集』青木書店、1998年、311〜313頁。
  ○ 欧文単行本の場合:注番号 著(編)者,書名,発行地,出版年,頁
【例】 (1)Anthony Giddens, New Rules of Sociological Method, New York: Basic Books, 1977,pp.12-13
  ○投稿原稿の本文中の注番号の部分については、見落とし及びテキスト変換時の脱落を防止するために赤色で丸く囲む。
9 本文中の和文傍点及び英文イタリック体を使用したい場合の指示は、該当個所に赤色で下線を引く。
10 本文中の図表番号の部分については、見落とし及びテキストデータ変換時の脱落を防止するために赤色で丸く囲む。

  ○印刷の都合で最終的に表記の方法が、上記凡例と異なることがある。
  ○その他、投稿及び執筆に関する疑問は、投稿前に編集委員会に問い合せを行なうこと。

◆年報2016(17号)編集委員会
年報編集委員長 中村雅子(副代表運営委員)
年報編集幹事 中嶋哲彦(運営委員)
年報編集幹事 鈴木敏則(事務局長)

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ニュース・話題 【寄贈本の紹介】10月に寄贈された本から4冊紹介
    掲載日:2016/11/30
サムネイル 10月に寄贈された本から4冊紹介
10月に寄贈された本から4冊紹介

【タイトル】アメリカわずらい
【著者】葵生川玲
2016年10月15日発行
視点社
定価本体2,000円+税
この日本という国は、アメリカの属国(オキュパイ、ジャパン)として、実に優秀な歴史を築いてきたと、歴史学者は言う。敗戦後70年を過ぎても、何かにつけて、まだ命令を待つと手いるように見えるのは、平和という呪縛から逃れられない日々のもたらした幸福なのだろうか。(帯より)

【タイトル】大学評価の体系化
【編著】生和秀敏
2016年10月20日発行
東信堂
定価本体3,200円+税
我が国の大学評価は多様化の一途を辿っている。義務化された自己点検・評価、第三者評価、法人業績評価等、評価は重層・複雑化しているのだ。だがこの状況の中やはり不可欠なのは大学の理念・使命の明確化だ。もとより多くの期待集中の場である現代大学の在り方を単純に割り切ることはできないが、その点の追求なくしては、全ては「評価のための評価」と化すだろう。国際的視野の下、目的・基準・方法に対応して大学評価の総合的体系化をめざした本書は、まさに関係者必読の労作である。(帯より)

【タイトル】地域文化が若者を育てる
【著者】佐藤一子
2016年10月10日発行
農文協
定価本体2,200円+税
【シリーズ田園回帰】第7巻 地域文化が若者を育てる
序 章 地域文化の継承・創造と子ども・若者
第1章 民俗文化の伝承と次世代形成−「永遠の日本のふるさと遠野」の文化交流空間
第2章 みる、演じる、ささえる−「人形劇のまち飯田」と子ども・若者の参加
第3章 人と地域をつなぐ食文化−山形県庄内地域における「食の都」づくり
終 章 子ども・若者が共に生きる文化交流空間

【タイトル】ハンセン病児問題史研究
【著者】清水寛
2016年10月30日発行
新日本出版
定価本体6,500円+税
序 章 ハンセン病児問題について
第吃
第1章 総論・ハンセン病療養所における子どもたちの生活・教育・人権の歩み
第2章 多磨全生園の文集『呼子鳥』にみる病児たちの意識
第3章 栗生楽園の『高原』誌にみる病児たちの意識
第4章 長島愛生園の病児たちの意識
第5章 韓国におけるハンセン病回復者「定着村」の「未感染児」に対する共学拒否事件
第局堯‐攜席圈‖茘敬堯〇駑訴

10月寄贈本紹介>>>>>

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ニュース・話題 【寄贈本の紹介】9月・10月に寄贈された本から4冊紹介
    掲載日:2016/11/16
サムネイル 9月・10月に寄贈された本から4冊紹介
9月・10月に寄贈された本から4冊紹介

【タイトル】ひとなる
【著者】大田堯 山本昌知
2016年10月10日発行
藤原書店
定価本体2,200円+税
「ひとなる」とは、人格の完成をめざすこと。精神科医と教育研究者の魂の対話。
岐阜県東濃加子母村のご老人たちが、日常語として子育ちを「ひとなる」と言われたことは、まさに「人格の完成をめざす」という、
人類すべてに通じる願望であると納得できるように思うのです。私がこの本の題名を「ひとなる」としたのは、このような思いからのことです。(大田堯)

【タイトル】競争教育から“共生”教育へ
【著者】渡辺恵津子
2016年9月20日発行
一声社
定価本体1,500円+税
第1章 “子どものリアル”が見えますか?
第2章 自分が好きになる“学び”を作ろう
第3章 “安心の居場所”をどう作るか
第4章 疲れ・悩む教師のQ&A
教師として育つとは?

【タイトル】資本主義を超えるマルクス理論入門
【著者】渡辺憲正・平子友長・後藤道夫・簑輪明子編
2016年9月20日発行
大月書店
定価本体2,400円+税
マルクス研究の最前線から―いまマルクスを学ぶことの意味
第一部 マルクスを読む
第1章 社会を変える 第2章 資本主義を批判する
第3章 唯物論的歴史観の創造
第二部 マルクス理論の射程
第4章 生と生活を問う 第5章 社会統合と危機

【タイトル】原発と放射線をとことん考える!
【著者】家庭科放射線授業づくり研究会【編】
2016年8月15日発行
百合出版
定価本体2,000円+税
研究会で、3.11以後、「原発事故と放射線」をテーマに、小・中・高等学校の家庭科教員と大学の家庭科教育関係者16名が、試行錯誤を繰り返しながら授業を実践して、約5年間の討議を重ねた実践を、誰でもできるようにわかりやすく紹介

9月・10月の寄贈本から>>>

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ニュース・話題 【研究委員会】第4回教育行財政研究委員会報告
    掲載日:2016/11/15
サムネイル 第4回教育行財政研究委員会報告
開催日時:11月14日 18:30〜20:30
研究テーマ:書評「学校を取り戻せ! シカゴ、足立、貧困と教育改革の中の子どもたち」
第4回教育行財政研究委員会報告
開催日時:11月14日 18:30〜20:30
研究テーマ:書評「学校を取り戻せ! シカゴ、足立、貧困と教育改革の中の子どもたち」
2013年実施のシカゴ学校統廃合の評価について
足立区における学校統廃合とした新自由主義的教育政策について

次回の日程:12月12日18時30分

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ニュース・話題 【運営委員会】第13期第4回運営委員会
    掲載日:2016/11/14
サムネイル 第13期第4回運営委員会
開催日 2016年11月12日
時間 10:00〜12:00
第13期第4回運営委員会
開催日 2016年11月12日
時間 10:00〜12:00
報告
機〜芦鶲聞澆粒萋亜〃于疂鷙
供‖13期第3回運営委員会まとめ
掘.僖鵐姚癸
検 崗中一貫教育・学校統廃合問題を考えるネットワーク」結成
后,修梁

議題
1 2016年度中間決算 会計報告並びに監査報告
2 第25回全国教育研究交流集会in埼玉 
3 第26回全国教育研究交流集会場所・日程案
4 第17号『年報』について
5 『人間と教育』編集について
6 民研だより
7 『学力テスト廃止』運動について
8 来年度の予定案
9 四国民研 
10民研の将来体制について
11民研パンフ癸
12どうなる?こどもと教育
13その他

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ニュース・話題 【研究委員会】第4回子ども研究委員会報告
    掲載日:2016/11/3
サムネイル 第4回子ども研究委員会報告
開催日時:2016年10月16日
研究テーマ:定時制・通信制高校生調査の報告と検討
第4回子ども研究委員会報告
開催日時:2016年10月16日
研究テーマ:定時制・通信制高校生調査の報告と検討
定時制・通信制高校生調査の報告と検討
(日高教定通部2010年2月)
の報告と検討を行った。


次回の日程とテーマ(レポーター):11月26日(土)10時00分〜12時
民間学童保育の活動報告(NPO法人ワーカーズコープ学童クラブそら  根岸ひとみ氏)

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ニュース・話題 【研究委員会】第5回「環境と地域」教育研究委員会
    掲載日:2016/10/27
サムネイル 第5回「環境と地域」教育研究委員会
開催日時:10月27日 18時〜
研究テーマ:共生社会システム学会報告の共有など
第5回「環境と地域」教育研究委員会
開催日時:10月27日 18時〜
研究テーマ:共生社会システム学会報告の共有
日本社会教育学会報告の共有
*今後の研究会の進め方について


*次回例会の日程:11月17日(木)18:00から

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